Thought-FACTORY
  ソートファクトリーからマンションリノベーションの新しい提案です 

 
間取りに生活を合わせるのではない・・・間取り生活合わせるのです・・・


 

KIWAKU は9㎝角の4面にミゾが掘られた柱と梁(ハリ)で出来ている木製の立体格子です・・・

 

明日・・・ぼくたちは今日とは全く違う生活をしているかもしれない・・・

KIWAKU によって部屋はいつでも自由に間取りの変更が可能になります・・・

季節に合わせて部屋の模様替えをする・・・日本人の文化です。

インテリアを楽しむことは生活を楽しむことです

NEWS & TOPICS

2017.06.13

   ”住スタイルTOKYO2107”(6月8日(木)〜11日(日))では、多くの皆様のご来場大変ありがとうございました。スタッフ一同こころより御礼申し上げます。
 私たちはこれからも、生活スタイルにあったマンションのリノベーションの提案を続けていきます。今後とも宜しくお願い致します。

住スタイルTokyo2017の無料招待券をご希望の方は、下記の「お問い合わせフォーム」にお名前ご住所を明記の上、送信ください。

 

一人で居ても、10人が集まっても、快適でいられる部屋が僕は欲しい・・・

KIWAKU には日本の「杉」や「桧(ヒノキ)」が使われます・・・

 

時の流れの中で、変わらぬ思いでいられる自信が僕には無い・・・


SHIKIRI

シキリ

部屋を間仕切るための様々の仕切り材を提案します

SHIKIRIをKIWAKUにはめ込むことで自在な空間が演出できます

10年後のことを考えてみる・・・答えられる自分はたぶん・・・嘘つきだ!


SPARTAN

スパルタン

家具・金物・照明器具・・・生活を彩る多くのもの

収納、棚、家具、フック、照明器具、生活に必要なアイテムとしてSPARTANはあります

 Install  KIWAKU
 in your room!!!

KIWAKUが採用する本物の素材!

KIWAKUが採用する木材

「江戸前の木」

 

 KIWAKUに採用する木材は西川材の杉や桧(ヒノキ)を集成材に特殊加工したものです。あえて国産の木にこだわり、循環型の再生可能資源としてマンションのリノベーションに活かします。日本の気候と日本人の感性に呼応した日本の木にこだわります。
 西川材とは埼玉南西部に広がる西川林業地の木材を言い、良質な杉と桧の産地として首都圏を中心に使用されています。江戸の昔、伐り出した木を筏に組み、川を下って江戸に運んだことから『西川材』と呼ばれ、江戸時代から現在に至るまで首都圏を中心に良質な木材を供給しています。西川材はまさに『江戸前の木』なのです。
              供給:株式会社フォレスト西川

GALLERY

KIWAKUに採用される柱、梁。